RUG TAG CAP

ユーズドのラグビーシャツが
帽子に生まれ変わる!

ラグビーシャツの大きな特徴であるボーダーライン。
このラインを縦の切り替えが特徴のJET CAP型の中に落とし込みました。

全てのパーツは斜めに、また左右対称になるように丁寧に一枚づつカッティング。
そしてどんな配置が面白いものになるのかを帽子職人と共に考えて選定し縫製しました。
これらの工程により完成されたキャップはカラフルでランダムな配色ではあるが、
その中のルールによって不思議と調和がとれており、見る角度に様々な印象が浮かぶとても面白い作品となりました。

これらの工程により完成されたキャップはカラフルでランダムな配色ではあるが、
その中のルールによって不思議と調和がとれており、見る角度に様々な印象が浮かぶとても面白い作品となりました。
このシリーズは日本国内の帽子工場でなければ絶対に製作不可能。
通常の倍近い手間をかけて製作された正しく一点ものと言える
キャップはCPHのマスターピースとして展開しています。

RUG TAG CAPの名前の由来はラグビーシャツのRUGBYと「寄せ集め」を意味するRAG TAGと掛け合わせた造語。
名前通りに寄せ集めであるが、このキャップはサスティナビリティであり、クリエイティブ。

様々なイメージが生まれる個性溢れるRUG TAG CAPをお楽しみください。